Nov 22, 2009 Make: Tokyo Meeting 04 @Ohokayama Campus, Tokyo Institute of Technology
「磁性流体ビジュアライザ」は、音楽にあわせて踊る不思議な液体です。
今回はその磁性流体とMake:で紹介された「PICnome(ピクノーム)」が
コラボレーション。磁性流体の動きとPICnomeの複雑系パターン生成を
QUREAのserato SCRATCH liveによるデジタルDJプレイでコントロール
します。
他には無い独特なライヴ・インスタレーションをお楽しみください!
※サウンドイベントは西9号館3Fのデジタル多目的ホールにて行われます。
また、出演時間は22日(日)の16時40分〜17時20分の予定です。
会場の地図や、詳細なタイムテーブルはこちらをご覧下さい。
当日、ライブ会場でも配られるARマーカーのついたフライヤーはコチラ!
今回はその磁性流体とMake:で紹介された「PICnome(ピクノーム)」が
コラボレーション。磁性流体の動きとPICnomeの複雑系パターン生成を
QUREAのserato SCRATCH liveによるデジタルDJプレイでコントロール
します。
他には無い独特なライヴ・インスタレーションをお楽しみください!
※サウンドイベントは西9号館3Fのデジタル多目的ホールにて行われます。
また、出演時間は22日(日)の16時40分〜17時20分の予定です。
会場の地図や、詳細なタイムテーブルはこちらをご覧下さい。
当日、ライブ会場でも配られるARマーカーのついたフライヤーはコチラ!
[11月27日追記]
[11月24日追記]
MTM04サウンドイベントでは多くの方にお越し頂き、出演者3人、大変
感謝しています。ありがとうございました。
Almost Realityのライブ動画は近日公開予定です。当日、遊びに来られ
なかった方はお見逃しなく!!
他にも、QUREAによるライブで使用した曲も入ったミックス音源や、
MTM04期間中の写真もアップ予定ですので、そちらもお楽しみに!
さらに12月中には、フライヤーのARマーカー用プログラムもサイトにて
公開予定ですので、それまでフライヤーは無くさないで下さい!
感謝しています。ありがとうございました。
Almost Realityのライブ動画は近日公開予定です。当日、遊びに来られ
なかった方はお見逃しなく!!
他にも、QUREAによるライブで使用した曲も入ったミックス音源や、
MTM04期間中の写真もアップ予定ですので、そちらもお楽しみに!
さらに12月中には、フライヤーのARマーカー用プログラムもサイトにて
公開予定ですので、それまでフライヤーは無くさないで下さい!
映像・音楽・デバイスなどを扱う、ソフト・ハードウェア・クリエータ。東京工業大学理学部物理学科卒業。
雑誌記事:エレキジャックNo.12「一円玉飛ばし機の製作」、
エレキジャック別冊「Arduinoでちょっと未来を作る」
2009年11月30日発売予定、ほか。
TV番組実験協力:「フジテレビ熱血!平成教育学院」2010年1月31日放送予定。
Almost Realityでは、「磁性流体ビジュアライザ」・「ターンテーブルAR」を含む、
映像システムを担当。
06年、日本大学大学院理工学研究科量子理工学専攻博士課程前期修了。その後、フリープログラマーとして、カオス・複雑系のシミュレーション
ソフトの開発を行う。
07年より、業務用液晶モニター、マイコン制御で動く玩具等のファーム
ウェア開発に携わる。
09年より(有)山本製作所に入社し、tkrworksとしてフリーハードウェア
PICnomeを開発。現在、カオス・複雑系を応用した製品開発を模索中。
98年よりクラブシーンに関わる。06年より活動の拠点を東京に移しmie kashiwagiより変名。
deep techno、click、minimalを基盤にジャンルレスなプレイを展開し、
都内クラブで活動中。
09年より本格的な楽曲製作を開始。
同年10月には京都精華大学にて開催されたWEB系イベントdotFesにて
拡張現実技術を用いたAR三兄弟のインスタレーションとのコラボレーションなど
活動の場は多岐に渡る。





