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この投稿は 2009 年 8月 10 日 %H:%M に Controller カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 コメントを残すか、ご自分のサイトからトラックバックすることができます。
「mlr」の和訳ドキュメントありがとうございます。 早速、試してみました。WindowsXP_SP3でもバッチリ動きました。 メチャメチャ楽しいですね。
今まで動かない、音が出ないと騒いでいた問題点としては... ただ単純にPrefixの /text を /mlr に書き換え忘れていたり... 音量の設定が最大になっていなかったので聞こえていなかったり... 使い方がわからないというのもありましたけど、単純ミスが多かったようです。
それでも、時々、音が出なかったり、動かないのは単なる相性なんでしょうか?
ひで。さん
お役に立てて良かったです。 mlrは楽しいですよー、そしてむちゃくちゃ奥深いです。 さすが、monomeの開発者tehnが作っただけあると思います。
時々、音が出ない、動かないとありますが、再現性や、起こる状況などを教えていただければ、対処法等こちらでも調べることが可能ですので、良かったらご連絡下さいね。
mlr, 64step, flin いずれも使用してみましたが、 やはり mlr に一番はまっています。
以前、時々挙動がおかしくなると書きましたが、その一例をあげると... 起動直後にLEDが点灯しなくても、音はきちんと出ていたりします。
どう対処したか忘れましたが、ポートを一度閉じ開き直したら上手く動いたとか... 必ずしも同じことが起こるわけではないので、再現性は少ないようです。
> 起動直後にLEDが点灯しなくても、音はきちんと出ていたりします。
ひょっとすると、PICnomeのIntensityの設定値が高いのかもしれません。 私が確認している誤動作として、輝度の高いLEDを使っている場合に、 Intensityの値が高いとパッドを押していないのにLEDが点灯したり、 逆に消灯してしまったりする事がありました。 また、順方向電圧Vfが高いLEDの場合、しばらく使っているとパッドの 操作は行えるのに、LEDが点灯しなくなるという現象も確認しています。 PICnomeのIntensityは出荷時は最大の15に設定してありますので、もし LEDの誤動作でしたら、PICnome_testでIntensityの値を下げてみてください。 Intensityの値は一度、PICnome_testから設定すると、値がPICnome内に 保存されますので、次回接続時もその設定で動作します。
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「mlr」の和訳ドキュメントありがとうございます。
早速、試してみました。WindowsXP_SP3でもバッチリ動きました。
メチャメチャ楽しいですね。
今まで動かない、音が出ないと騒いでいた問題点としては...
ただ単純にPrefixの /text を /mlr に書き換え忘れていたり...
音量の設定が最大になっていなかったので聞こえていなかったり...
使い方がわからないというのもありましたけど、単純ミスが多かったようです。
それでも、時々、音が出なかったり、動かないのは単なる相性なんでしょうか?
ひで。さん
お役に立てて良かったです。
mlrは楽しいですよー、そしてむちゃくちゃ奥深いです。
さすが、monomeの開発者tehnが作っただけあると思います。
時々、音が出ない、動かないとありますが、再現性や、起こる状況などを教えていただければ、対処法等こちらでも調べることが可能ですので、良かったらご連絡下さいね。
mlr, 64step, flin いずれも使用してみましたが、
やはり mlr に一番はまっています。
以前、時々挙動がおかしくなると書きましたが、その一例をあげると...
起動直後にLEDが点灯しなくても、音はきちんと出ていたりします。
どう対処したか忘れましたが、ポートを一度閉じ開き直したら上手く動いたとか...
必ずしも同じことが起こるわけではないので、再現性は少ないようです。
ひで。さん
> 起動直後にLEDが点灯しなくても、音はきちんと出ていたりします。
ひょっとすると、PICnomeのIntensityの設定値が高いのかもしれません。
私が確認している誤動作として、輝度の高いLEDを使っている場合に、
Intensityの値が高いとパッドを押していないのにLEDが点灯したり、
逆に消灯してしまったりする事がありました。
また、順方向電圧Vfが高いLEDの場合、しばらく使っているとパッドの
操作は行えるのに、LEDが点灯しなくなるという現象も確認しています。
PICnomeのIntensityは出荷時は最大の15に設定してありますので、もし
LEDの誤動作でしたら、PICnome_testでIntensityの値を下げてみてください。
Intensityの値は一度、PICnome_testから設定すると、値がPICnome内に
保存されますので、次回接続時もその設定で動作します。