PICratchBOX MIDI mapping assign
– 8 Effects Params Control –

レイヤー1では、パッドとノブを使ってFX1-4にアサインされたエフェクトを
積極的にコントロール出来るようマッピングしました。
同時に複数のエフェクトをかけたり、連続的にかけるエフェクトを切り替え
たりと、様々な使い方が可能です。
 
PrB Mapping Layout1
※ShiftA/BはCueポイントの解説をする際に、説明するので、今は省略します。
 

1.パッドでのエフェクト・コントロール
 
 
 
 
2.ノブでのエフェクト・コントロール
 
 
 
次回、Cueポイントの解説で、PrBの基本操作解説は最終回!
お見逃し無く!
Posted in Controller

コメントをどうぞ

Your email address will not be published. Required fields are marked *

*